REDAS社名の由来
「お客様にお手紙を出す。次にお客様からお返事を頂くこと。」その循環があってこそ、ダイレクトマーケティング。
お手紙を送り、貰うことからがダイレクトマーケティングの始まりだと考えています。返事が貰えず一方的に送る広告はスパムになってしまい、意味をなしません。
お客様からレスポンスを貰うことがダイレクトマーケティングの全ての大前提となっています。そのキャッチボールがあって初めて意味をなすとかんがえています。
REDASという社名には、そんなお返事(レスポンス)“Re”を生み出す“DAS”という想いが込められています。また、返信を表す「Re:」が弊社のロゴとなっています。
ダイレクトマーケティングは理論を積み重ねて、「いかにレスポンスを出すか」を追求していきます。しかしダイレクトマーケティングに必要なのは理論だけではありません。消費者や作り手など人の「感性」や「気」が理論の上に重なってこそ真のダイレクトマーケティングであるとREDASは考えています。
その「情熱」や「気」を表すために:の上は、赤で表現しています。
従来型の反応(レスポンス)のない広告ではなく、私たちが行いたいのは、返事を貰える広告、マーケティングです。費用対効果が顕著に数字に表れるのもダイレクトマーケティングの大きな特徴です。
時代はマスマーケティングからダイレクトマーケティングへと変化しています。Pushに対するレスポンス(瞬間風速、口コミ、リピート)
キーワードはレスポンス
たとえ「No」の返事であっても、そのキャッチボールがあってこそPDCAサイクルに繋がるのです。
広告でレスポンスを得る本質とは、一方的なスパムメッセージではなく、お客様のことを思い遣って、お手紙をしたためること。
究極の広告とは学生の頃に一生懸命に想いを綴ったラブレターなのかもしれません。
その感覚を理論構築し、循環させていくことこそが、“REDAS(リーダス)”のダイレクトマーケティングと言えます。
